あなたが人工知能や機械に仕事を奪われてしまうたった1つの理由とは?

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夫が減給・・・生活出来ないです。

主人28歳 私30歳 子ども小学校1年生 です。

主人は今まで残業・休日出勤しており、
手取り20万程度
それが、今月から休日出勤や残業をして悪くなり4万程度減給になりました。

私は週5日のパート手取り7万から7万5000円程度です。

主人は前妻との子供がおり養育費4万払ってます。
ですので実際手取りは12万程度・・・
そこから主人の保険・携帯・他パソコン等の通信費支払い。
残り9万円
家賃55000
水道5000
電気5000
ガス10000(大家さんが契約してるガス会社単価が高い・・・)
小学校・学童20000
-5000円

私、65000(-5000円しました。)
携帯・学資保険・ほか保険20000
主人小遣い、ガソリン代15000
私ガソリン代5000
残り25000円

この残りで食費や雑費を回してます・・・というか絶対回らず赤字。
田舎なので私も主人も車あります。

貯金・・・私が独身時代に貯めた150万円。(ここから、車検や車税払ってます。)
切り崩して使わなければ250万円程度あったはずです。

この先どうやって生活していけば・・・
主人は掛け持ちでバイトを探す予定。私もフルか派遣を考えています。
私は何も使える資格がないので、本当にこの先不安です・・・。
どこを、どう削って行けば生活に余裕が出るでしょう(;_;)
減給前ですら本当にギリギリだったので、この先餓死してしまいそうで不安ばかりです・・・

Yahoo!知恵袋より

 

確かに、これはAIや機械化が原因かどうかははっきりしません。
しかし、今後いまある仕事がそのままあるとは限りません。いまのままの給与を続けてもらえるかどうかは、まったく未知数です。

オックスフォード大学が2013年に発表したデータとして、様々な職業がコンピューターに変わられる確率が高いものとしてリストアップされていました。

その一部をリストアップすると・・・

銀行の融資担当
不動産仲介
レストランの案内係
保険の審査担当者
レジ係
ネイリスト
ホテルの受付係
データ入力作業員
クレーム処理
経理の事務員

・5年後には、「法律、会計/財務、医療」の分野では急速なAI化が進む。
・10年後には、監視業務、EXCELで売上をまとめる、といったルーティンはAIの得意分野なので確実になくなる。
・グーグルCEO「20年後、あなたが望もうが、望むまいが現在の仕事のほとんどが機械によって代行される。」

という見解が主流になってきています。

 

奪われる人とそうではない人の違い?

人工知能が行き渡る社会で必要とされる人材とはどんな人材なのでしょうか。

そのとき、AIや機械が全部仕事をやってしまい、人間はいらなくなるのでしょうか?

もちろんそんなことはありません。

・人間対人間の高度なサービス
例)高付加価値な接客、コンサルティング
・クリエイティブな分野
・データ分析/予測に基づく判断

といった部分はまだまだ人間がやらなければなりません。
つまり、そういう業務を行う職業を選択するか、今のうちに自分を鍛え上げておくことが重要になります。

つまり、突き詰めて考えると、
「仕事を任せられるスキルや資格」を身につけておく
ということになります。

ここで
「よし、スキルを身につけよう!」
「資格の勉強をしよう」
といきなり考えてしまうのはちょっと待って下さい。

それはせっかちすぎます。
単にスキルや資格があれば、食いっぱぐれないかというと、そんなことはありません。社会に必要とされるスキルや資格でないと、意味がありません。

さらに、思考の枠組みを大きくしてみると
「仕事を『任せられる』スキルや資格」
という考え方を変革する必要があることに気がつくかもしれません。

そもそも、自分が何か「作業」をする立場や立ち位置だから、「AI」に仕事を取られるわけです。そうではなくて、自分が誰か(何か)に仕事を「任せる」ポジションに立つという風に考え方を展開してみてください。

こういう風に考えると、スキルや資格というとすぐに頭に思い浮かぶような、「簿記」、「英語」、「プログラミング」という個別のスキルが大切なのではないことに気がつくはずです。

むしろ、そういう個別のスキルを持った人、あるいはそのスキルが産み出す結果をどう活用するのかを考えることができるノウハウやスキルを持っていれば、「任せる」ポジションに立てることになります。

結局、仕事が「無くなる」と恐怖感が生まれるのは、給料を「受け取る」立場にいるからです。そうではなくて、むしろあなた自身が給料を「支払う」立場になることができればAIやら機械化などは恐れることはでありません。

むしろ、それで業務が効率化していくわけですから、自らの収入を増やすチャンスとさえ考えることができるでしょう。

したがって、「AIや機械化で仕事を奪われてしまう」と過敏になっている人は、給料を「受け取る」ものであるしか考えていないからです。その考え方を持っている限り、自分と同じ仕事をAIや機械がやってしまえば、置き換え可能という状態におびえるしかありません。

 

スキルがあるかどうか?

 

これからやってくる人工知能社会において、必要なのはやはり「スキル」であることには間違いありません。
しかし、ここで必要とされる「スキル」は、これまで重要だと言われてきた、簿記や英語やITの「スキル」ではありません。
ここで考えが止まっていると、「AIが置き換わってしまう、、、」と恐怖感に襲われるしかありません。

実際、今後本当に必要な「スキル」は、その「置き換え可能な」人材を使って、稼ぐ仕組みを作れる「スキル」になります。
これはつまり、自分の王国を作ることです。

この王国を作るときに、簿記ができるかどうか、プログラミングができるかどうかは大きな問題ではありません。あなたにできなければ、できる人を見つけて国民になるか、協力を依頼すればいいだけです。

それより、あなたの王国の国民になりたい、協力したいと思えるような「建国理念」をしっかりと構築できることです。あなたの王国の建国理念が確固としたものであれば、あるほど安定的に成長していくことになります。

この建国理念は言い換えると、あなたの王国の構造です。
ここでいう王国とはあなたのビジネスそのものです。
つまり、あなたのビジネスの構造を確固たるものとできるスキルを持っていさえすれば、AIが普及してきても特に焦ることはありません。

では、どうすればあなたが今後10年、20年と困ることがないビジネスを作り上げることができるのでしょうか?

 

安心して下さい。
そのために用意されたビジネスアイデア発想法があります。

その発想法は、ゼロから1を産み出すために過去1061個のビジネスを研究して作りだした枠組みいに基づいて構成されています。

まずはその発想法を知っていただくことで、AIがどれだけ普及しても、家族を路頭に迷わせることのない「スキル」を身につけ、あなただけの王国を作りあげてください。

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